月収10万フリーターが運用額500万円突破

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【2021年戦略決定】株価指数CFDアメリカ株バブルもぎ取り戦略と運用状況

 
【2021年戦略決定】株価指数CFDアメリカ株バブルもぎ取り戦略と運用状況
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30手前まで月収10万円だったフリーター。 そこから在宅収入と投資を始め、2020年には投資金額500万円超え。在宅収入のみでの生活へ移行している。お金がない人でも始められる資産運用情報を発信し、運用実績や各資産を公開している。

2021年は株価指数CFDアメリカ株バブルもぎ取り戦略です。

大統領選後に運用益を出すことができました。

【大統領選前に購入した米国30(11月9日)】

11万6984円の証拠金に対して、9万3273円の運用益です。

ただ、これを見たあなたは「虫がよすぎて、怪しい」と思うはず。

ぶっちゃけそりゃそうですよね。利回りも大きすぎます。

なので、怪しいと思う方はこの先を読まないでください。

ですが、読んでくださった方にはどのような理屈で投資しているのか全てお伝えいたします。

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2021年はアメリカ株高騰の流れ

「はっ?株価なんて上がるわけないじゃん?コロナでしょ?」

なんて思っている方がいるかもしれませんが、現実を見てみてください。

2020年3月のコロナショック以降は株価がどんどん上昇して、2020年11月にはコロナショック以前の株価を更新する局面も。

おかしいと思いませんか?

なんでコロナの影響で経済が悪くなっているのに、株価はこんなに回復したんだろうと思ったことはありませんか?

これには理由があります。

アメリカの中央銀行FRBの金融政策です。

FRBの金融政策で株価は上昇局面

FRBが現状の政策をとっている限り、株価は上昇局面。

政策の詳細を記事に書いてしまうと長くなるので、ここでは割愛しますが、株価が下がらないような政策を盛大にやっているわけです。

当たり前ですが、何もしなければ、新型コロナの影響で株価が低迷してしまいますからね。

実際に、2020年の株価推移が金融政策で株価を押し上げることを示しています。

そして、FRBの金融政策は2022年末までは現状の政策が続く予定。

その政策に乗っかったのが2021年アメリカバブルもぎ取り戦略です。

2020年後半→2021年の戦略です。

FRBの金融政策は2022年末までの予定になっています。

そして、新型コロナウィルス感染拡大の状況に応じて、金融政策は若干変更する可能性があります。

つまり、この戦略は2020年から2021年までしか使えない戦略です。(もしかしたら、2022年も使えるかも)

同じ投資をしたとしても、時期を間違えると結果は天と地ほどの差になります。

しかし、タイミングをしっかり掴めれば、

これは投資に限ったことではありません。

世の中全般「流れを掴む」ことが大事です。

資産2倍の可能性もあり?

2021年NYダウが3万ドルを突破するようなことがあれば、運用益は3万円を超えてきます。

上記画像は2万9731の時の画像ですが、運用益がそれなりに出ていますね。

この戦略は株価指数CFDの米国30というものに投資するんですが、基本的に1000ドルの上昇で約1万円の運用益になります。

  • 2万6000ドル→3万ドル:約4万円の運用益
  • 2万7000ドル→3万ドル:約3万円の運用益
  • 2万8000ドル→3万ドル:約2万円の運用益

もちろん証拠金がもう少し大きくなる建玉もあるので、一概に資産2倍になるとはいえません。

ただ、NYダウがFRBの政策によって、3万ドルを突破してくれば、建玉1個つき3万円以上の運用益が狙えます。

【疑問】株価指数CFDを買って下がる可能性は無いのか?

結論としては、短期的な下落可能性はあっても、2021年全体で見れば先ほどのFRB金融政策の影響を大きく受け、上昇可能性大です。

それに加えて、ワクチン開発も進むでしょう。

  • FRBの金融政策
  • ワクチン開発の進捗

この2つの要素があるので、徐々に株価は上昇していく見込みです。

そして、もう1つ重要なのは下落幅の予想がしやすいこと。

2020年の下落幅から見ても、ある程度下落は予想できる局面に入りました。

下落してもそこまで大きな下落がない

2020年3月に大きな下落があり、2万9000ドルあったNYダウは1万8591ドルにまで下落しました。

しかし、その後は上昇傾向にあり、6月以降は2万5000ドルを下回っていません。

なぜこんなにも経済が厳しいのに、株価は上昇しているのか?

それは各国政府やアメリカの異次元金融政策によって、2番底は回避したと見ることができるからです。

ただ、大統領選前後で下落局面がやってくることは濃厚です。

そこをしっかり見極めてから、投資するのが基本方針。

また、ロスカットに近づいてきたとしても、簡単にロスカットを拡張することができます。

下落可能性がある大統領選後に買い増し

下落要素になり得るのはアメリカ大統領選です。

なので、このアメリカ大統領選終了から年末にかけてが一番の買い増しタイミング。

  1. 大統領選前後で株価変動の可能性あり
  2. 下落したタイミングで積極的に買い増す
  3. FRBの金融政策で、アメリカ株上昇の見込み
  4. 1年〜1年半ほど運用して、運用益をゲットする

というのが基本的な戦略になります。

大統領選前後でどこまで調整が起こるか見極めた上で、投資です。

ロスカットレートに近づいてきた場合はロスカットを拡張すればOKで、1000ドル(2万4000ドル→2万3000ドル)拡張します。

株価指数CFDアメリカ株バブルもぎ取り戦略のメリット・デメリット

メリットとデメリットをまとめました。

メリットは少額で運用益を出せる

投資で年間10万円の運用益を出そうと思ったら、普通は100万円以上投資しないといけません。

しかし、当戦略は20万円以内の投資でも10万円の運用益を出せる可能性があります。

もちろんタイミングが大事なので、むやみやたらに買うことはできないんですが、タイミングについても無料LINEチャットで随時更新中。

わからない人でも対応できるような仕組みにしています。

デメリットは損失の可能性がある

投資では損失の可能性をゼロにすることはできません。

ただ、FRBの金融政策からすると、この1年ぐらいで運用益が狙えるので、ひたすらタイミングを伺いながら、運用していくことになります。

私は過去に利益を出した経験。損失をしてしまった経験の両方がありますが、その経験から今回の戦略に行き着きました。

株価指数CFDアメリカ株バブルもぎ取り戦略の始め方

株価指数CFDアメリカ株バブルもぎ取り戦略の始め方

2020年11月の大統領選挙から年末までが仕掛けのタイミングなので、2021年の投資戦略スタートは早いです。

2021年の戦略とは言いながら、2020年中に準備する必要があります。

大統領選挙の後に訪れる可能性がある下落局面を逃す可能性があるからです。

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私タケはGMOクリック証券で株価指数CFDを運用しています。

上級者向けの商品はない印象ですが、初心者向きの証券会社で初心者が運用するには必要な商品が十分揃っています。

操作方法も簡単なので、慣れれば誰でも使える証券口座です。

この口座で取引を行っていきますので、取引したい方はまず口座開設してください。

無料で口座開設することができますので、手数料面でも安心です。

大統領後に米国30を購入

NYダウが2万7000ドル台以下のタイミングで、米国30を購入していきます。

ただ、相場によるので、買いタイミングはその時々で臨機応変に対応。(チャットで買うタイミングは随時告知します。当記事で買いタイミングも更新します)

下落したタイミングで思い切りよく買っていくことが重要で、ロスカットレートは2万4000に設定。

6月以降2万5000ドルを割ってませんが、万が一の下落に備えます。

  • 2万6000台で購入:2万4000がロスカットレート
  • 2万5000台で購入:2万3000がロスカットレート

購入した価格とロスカットレートが2000以上離しておきます。

NYダウ下落で、ロスカットレート拡張

NYダウが2万5000ドル台まで下落した場合はロスカットレートを2万3000ドルに拡張します。

これは万が一に備えての対策です。

そして、株価が下落しているので、新たに建玉を購入します。

株価指数CFD戦略の概要
  1. 大統領選前後から米国30を購入
  2. ロスカットレートは2万4000に設定(買った価格から2000以上離す。臨機応変)
  3. 下落する度に、米国30を買い増す
  4. NYダウが2万5000ドル台になったら、ロスカットレートを2万3000に拡張
  5. 下落しているので、買い増す

→買い増しタイミングは当記事で更新予定。

戦略に必要な資金

仮に2万5000ドルのロスカットレートが拡張して、2万4000ドルになったケースでも、1つの建玉につき、5万円〜7万円程度あれば運用できます。

これをいくつ買うかによって、必要資金が変わりますが、自由に買う建玉の数を操作できるのが株価指数CFDのメリットです。

  • 米国30を1つ購入:5万円〜7万円
  • 米国30を2つ購入:10万円〜14万円
  • 米国30を3つ購入:15万円〜21万円

そして、1つの建玉につき、3万円〜5万円ほど運用益を想定しています。

どのタイミングで建玉を買っているかは当記事で進捗状況を随時更新していきますので、参考にしてみてください。

株価指数CFD2021年戦略の最新運用状況

私たけの場合は投資資金が100万円以上あるので、購入建玉数が多くなっています。

下記にまとめており、保有している建玉も公開中です。

【2021年戦略購入】

  • 11月4日:米国30を1つ購入(ロスカット24000)

【11月9日】

戦略については無料オープンチャットで随時速報を送信しています。

更新状況を受け取ったり、記事の質問ができるチャットです。

まとめ:株価指数CFD2021年戦略はタイミングが重要!投資家への第一歩です。

まとめ:株価指数CFD2021年戦略!タイミングが重要

2021年の株価指数CFDをまとめました。

バブル相場が来る前に準備しておけば、チャンスに乗っかることができます。

ぶっちゃけた話をしますと、新型コロナウィルスで解雇されている人がいる一方、株でウハウハになってる人もいるのが現実です。

残酷ですよね。

でも、あなたは今すぐ投資家側に移行することができますし、投資はお金持ちだけがするものじゃないということはこの記事でご理解いただけたかと思います。

ぼくも2017年までは月収10万円で投資をしたことがないフリーターでした。

その底辺を脱出できたのは投資家側になろうと思ったからです。

無料で口座開設できますので、一緒に投資家側に回りましょう。

 

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30手前まで月収10万円だったフリーター。 そこから在宅収入と投資を始め、2020年には投資金額500万円超え。在宅収入のみでの生活へ移行している。お金がない人でも始められる資産運用情報を発信し、運用実績や各資産を公開している。